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2017年7月27日 (木)

1987年7月27日

本日は、市ヶ谷のシャープ東京ショールームにおいて、文化放送"シャープ ミンミンゼミナール"の公開録音の観覧、という予定である。

"シャープ ミンミンゼミナール"の公開録音に参加するのは3回目となる。

本日集まったのは、"ワープロ君"ことUM氏、我孫子のMT氏、某光学機器メーカーのHK氏とSA氏の面々。

ゲストは、佐野量子女史と中村由真女史であった。

司会は風見慎吾氏。

佐野女史の紹介に合わせて"ひなえー"と佐野女史の母の名を叫ぶ風見氏。

中村女史を、
前回出たときは"私もう言うことなくなってすいません"とっても礼儀正しいんです、でもひょっとしたら知識がないだけかもしれません…そんなことないですよ、前歯がかわいいですね。
と紹介する風見氏。


続いての、"泳げるようになるコツの発表"というコーナーでは佐野女史から、
1水の恐怖を忘れてください。
2きれいな海をずって見ていると泳ぎたくなってくる。
3空でも良い
4青がきれいだと飛び込みたくなるでしょ
5水たまりにアメンボがいるでしょ。水たまりを見ていると、自分がアメンボになった気がして泳ぎたくなる。
との発表があり、

そこで、
"ドキド欽ちゃん"のとき量子ちゃんと芝居をやって思ってたんだ、間がつかめないって
との突っ込みを入れる風見氏。

引き続き佐野女史が、,
6水の中に入って目が開かないとか、目に水が入っちゃうんじゃないかとか心配になるので訓練が必要。
7たとえば目薬を目に入れて、何滴も入れてぱっと目を開けて、目を水に馴らせる。それは霧吹きでもいいです。
と発表を続けると、

風見氏から
プールサイドで目薬差してるのはまだいいけど、霧吹き持ってってシュッシュシュッシュやったら、こいつアホやんって思われるよ
と突っ込まれるが。

でもたぶん慣れるでしょう
と受け流す佐野女史。

引き続き佐野女史が、
8次に体の動き、ふとんの上で泳ぐ練習をする。自分がなりきる。何になりきるかっていうと、すごいきれな海だとか、マリンブルーでも真っ青でも何でもいいんだけど、そういうとこを頭の中に浮かべるわけですよ、
と発表を続けると、

"頭の中にマリンブルーマリンブルーマリンブルーと"
と合いの手を入れる風見氏

佐野女史が、"で、そこで一生懸命泳いでる気持ちになる。以上。"と締めてコーナー終了。

続いて、佐野女史の「夏のフィナーレ」がワンコーラスだけ流れ、

引き続き、生CMのコーナー
前回来たときは、"ワープロ君"ことUM氏が出演した生CMであったが、今回は知人は出ていないかった。

続いて、中村女史から、ハスラーへの道の発表。

1初めてビリヤードをやったのは伊豆の修善寺。雨でなにもできなくて、ゲームコーナーでビリヤードをやった。
2マネージャーが結構うまい。遊び人みたいで。
風見氏が"遊び人"発実に興奮。マネージャーと会ってみたい、話が合うと思う。
3教えてもらった。
風見氏が教え方について、キューを手に持って?。後ろから覆い被さって?と興奮。
そんなことないですよと、中村女史。
4できなくて泣きながらやった。周りがうまいからくやしくなった。

中村女史の「パニック」をワンコーラス流す。


その後、風見氏が、
シャンデリアが付いている車の話し。
男の子にナンパされて車に乗りこんだ女の子がインタビューされいる話し。
などをして、

その後洋楽を1曲を流し、エンディングとなった。

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