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2018年12月30日 (日)

1988年12月30日

本日は、INK STICK芝浦FACTORYで開催される、島田奈美女史のライヴ"NAMI SHIMADA LIVE TOUR’88「EVERY TIME I LOOK AT YOU」"に参加する予定。
本日は、2回まわしとなっているが、小生は昼の部のみの参加である。

小生が12月24日の大宮フリークスでのライヴに参加してから、一週間も経っていないのであるが、この間、島田女史は、京都、大阪、名古屋のステージをこなして来ているという状況。

なお、明日12月31日にはイベント参加の予定はないので、本年最後のイベントとなるはずである。


INK STICK芝浦FACTORYに来場するのは1987年10月18日以来である。

19881230nami_live_tour_88look_at_yo

チケットぴあで発券されたチケットには
"※当日会場にて記念チケットと交換致します。"
との記述があり、どんな記念チケットなのかと思っていたら、
入場時に半券との引き換えに渡されたチケットは、他会場のチケットと同じデザインのものであった。

19881230nami_shimada_live_tour88loo

半券が残ったかたちで、手元に残るのが利点といえば、利点である。


開演。
構成は大宮フリークスと同様である。
大宮フリークスのときにも感じたのだが、全体的には観客のノリはいまひとつといったところてあった。

島田女史の指向が、ファンが期待しているのとは違った方向を向いているのかもしれなと感じた。

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2018年12月25日 (火)

1988年12月25日

本日、小生の予定は、日本青年館で開催される、佐野量子女史のコンサートに参加することとなっている。

前日、大田区多摩川に宿泊した小生。
佐野女史のコンサートの前に参加できるイベントの情報を確認すると、チャリティーミュージックソンの、六本木のロアビル前の会場に、八木さおり女史が出演するとの情報があったので、まずは六本木に向かうこととしした。

チャリティーミュージックソンは、ニッポン放送の番組であり、,毎年12月24日の正午に開始し、翌12月25日の正午に終了する。
午前中に終了することがわかっているので、その後の予定がある小生にとっても都合が良いイベントである。


帝都高速度交通営団日比谷線の六本木駅で下車。
外苑東通を東京タワー方面に向かって歩く。

ロアビル前に到着。
待っている者は誰もいない。到着が早すぎたのかもしれない。
ただし、イベントの気配は感じるので、そのまま開始を待つ。

そのうちイベント目当てだと思われる者が何人かが集まる。
八木女史が登場し、"通りゃんせ募金"の呼びかけをする。
イベント終了。
と、実にのどかなイベントであった。

小生は、ハドソンのグッズ(缶ペンケースなど)をいただいた。


そして、小生は佐野量子女史の専門ミニコミ誌"おれんじ☆てぃー"の読者集会に参加するため、新宿に移動する。

会場は今年の8月19日と同様、新宿のカワセビル地下2階にある喫茶店、カトレアである。


小生は、いつのまにか"おれんじ☆てぃー"のスタッフになっていたSM氏の隣に座らされてしまった。

19881225おれんじ☆てぃー読者集会@新宿カトレア


読者集会の後、参加者を引き連れて日本青年館へと移動。
夏は徒歩で移動したが、本日はJR新宿駅から千駄ヶ谷駅まで電車に乗車した。


本日の佐野女史のコンサートは、東京のみの単発のコンサートである。

チケットは、浅井企画ヘ直接出向いて注文したものである。
昨年夏のコンサート、今年の夏のコトサートと同じように注文したはずだったのだが、今回は最前列席を取ることができなかった。

1988年12月25日_佐野量子“X’masコンサート-SCORE-”チケット(表)(150dpi)


デビュー4年目にしてなお、佐野女史の人気が上昇中ということであり、ファントしては喜ぶべきことなのではあるが、人気が上昇した分だけ、座席が後ろになってしまうのが少々残念ではある。


開演。

曲目は、

「星空回線」
「DEAR GIRL~少年のような日々へ~」
MC
「雨が止むまで」
「日曜日のメンバー」

M.C.

「TO FRIEND」
「危険なテイスト」

M.C.

「スキー」(トゥモローズと歌う)
「雪」(リコーダーを吹く)

~一人芝居~

「HAPPY CHRISTMAS」
「ジングルベル」

衣装替え

「羊が空を飛んだ」(客席から登場し曲中メンバー紹介)
「風の花束」

M.C.

「アクエリアス」~「止めて片想い(シークレットラブ)」~「どきどきテレポート」~「教科書のイニシャル」~「夢からさめない」メドレー

M.C.

「TOMORROW」
「哀愁エクスプレス」

アンコールⅠ

「瞳にピアス」
「4月のせいかもしれない」

M.C.

「贈り物」

アンコールⅡ

「哀愁エクスプレス」


「日曜日のメンバー」の後のM.C.では、(の大宮フリークス島田奈美女史のライヴでも話題となったクリスマスパーティーの話しをしていた佐野女史であった。

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2018年12月24日 (月)

1988年12月24日

大田区多摩川に宿泊した小生。

本日は、島田奈美女史のライヴに参加する予定であるが、そのライヴの開始までには時間があるため、共に宿泊した名古屋大学アイドル研究会の面々と、島田女史のライヴ開始までの時間をどうしようかと話し合ったところ、東中野の"ジャマイカ"に行くということに決まった。
"ジャマイカ"は、島崎路子女史のお父様が経営しているという喫茶店である。


東中野駅の西口を出て、北側の道路の坂を上がると、山手通りの交差点に出る。
中央本線の線路沿いに進むと明治大学付属中野中学校・高等学校方面から文園方面に出るが、そちらには向かわず、その中央本線沿いの道と、山手通りとの間を入口とする細い路地に入っていく。
道幅5メートルにも満たないその路地には、飲食店が連なっていた。山手通りから数十メートル歩くと、道の左側にに"ジャマイカ"の看板か見えた。

入店。一人だと入店をためらってしまうかもしれないが、本日は集団で来ているので迷いがない。
席に腰掛けメニューを見る。喫茶店というより、コーヒーが主な店のようである。
島崎女史に関連した物品は見当たらない。
小生はホットココアを注文。

店内で、本日の予定を話し合う。
島田女史のライヴ開始まではなおまだ時間がある。
名古屋大学アイドル研究会のUS氏から、平塚で石川秀美女史のイベントがあるので行きたいとの提案があった。
小生はそれに同意。平塚まで移動することになった。


平塚駅で下車。
石川女史のイベントは、駅ビルLUSCAの6階とのこと。
6階に上がると、ラスカホールというホールがあった。
入場。
ホール内部の床は平坦で、撤去可能な椅子が並べられていた。
椅子の数は300程度であろう。ほぼ満席といった感じである。
イベント開始時刻近くになって会場に到着したので、座席は後ろのほうになってしまった。

本日の石川女史のイベントは、こういったホールのイベントではよくある、ラジオの公開録音といったものではなく、
ミニコンサート的なもののようである。それが無料なのでお得なイベントであった。


さて、平塚のイベントが終了した。
次に小生が参加する予定のイベントは、大宮フリークスで開催される、島田女史のライヴである。


オリコン・ウィークリー誌1988年11月28日号の「12月のフェアリー」の広告には、
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NAMI SHIMADA LIVE TOUR’88
「EVERY TIME I LOOK AT YOU」

12・8 (木)19:00 広島・ウディストリート
12・9 (金)18:30 福岡・ビブレホール
12・15(木)19:30 神戸・チキンジョージ
12・16(金)19:30 横浜・セブンスアベニュー
12・17(土)18:30 前橋・ラタン
12・20(火)18:30 仙台・CADホール
12・21(水)18:30 水戸・サントピア7Fサウスコア
12・23(金)19:00 藤沢・BOW
12・24(土)18:30 大宮・フリークス
12・26(月)18:30 京都・ビブレホール
12・27(火)18:30 大阪・バナナホール
12・28(水)18:30 名古屋・ハートランド
12・30(金)①15:30 ②19:00 芝浦・ink stick
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と、ライヴツアーの名称と、全国13か所14本のライヴの予定が掲載されいる。

本日は、そのツアーの9日目にあたる。


大宮フリークスは、大宮駅の東口。駅前ロータリー東南角から100m程南に立つ、オリンピアビルの2階にあるライブハウスである。

大宮駅の東口の階段を降り、駅前に立つと、東側の空は既に暗く、振り向いた駅舎の向こう側の空の、青みを帯びたかすかな残照も、今から向かう狭い路地の猥雑な明かりにかきけされた。

100メートルほど歩き、オリンピアビルの前に着いた。
そこには既に列ができており、その列を目でたどると、オリンピアビルの2階に続く階段の中へと続いていた。


入場。小生は、大宮フリークスへは初入場となる。
場内には椅子が置かれていた。ぴあmapには、定員350と記載されていたが、これは、椅子の数が350ということであろう。

19881224NAMI SHIMADA LIVE TOUR'88“LOOK AT YOU”チケット(表)(150dpi)

小生は、島田女史のホールコンサートに参加したことはあるが、ライヴハウスにおけるライヴには初参加である。ということもあり、本日はおとなしくしているつもりである。


開演。

M.C.の、12月22日に、佐野量子女史、杉浦幸女史、西村知美女史、渡辺美奈代女史、斉藤満喜子女史とクリスマスパーティーをやったという話しに、会場がどよめく。
島田女史は"個性的な人が多くて"と笑っていたが、個性的といえるのは、佐野、西村、杉浦くらいではなかろうか。西村女史の"ムーンウォーク"が面白かったとのことだった。

アルバム『CURIOSITY』、『EVERYTIME I LOOK AT YOU』の収録曲が主となる構成であった。


ライヴ終了後、新宿に移動し、オリコン通信常連投稿者同人誌関係の忘年会に遅れて合流。

本日会った知人は、オリ通寄稿士のペンネーム"渡辺洋"、"JVCの周美今日"、"スイク2ミトカイ"、"西崎知紀"、"PINK TANK"、"大谷渚"、"さわやか天使の輪"、"きっぱら一人"、"GPZ-250"、"38r.p.m."、津田川優"、"後藤雪之丞"の各氏。


その後、大田区多摩川に宿泊した。

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2018年12月20日 (木)

1988年12月17日

大田区多摩川に宿泊した小生。
前日、というか本日未明まで飲み歩いていたため、活動開始が遅くなってしまった。


本日は、三越銀座店で西村知美女史のイベントが開催されるとの情報を得たので、まず銀座へと移動する。

銀座三越の屋上の森の劇場に上がると、舞台前に集まったのは300人程。

西村女史の専門ミニコミ誌"知美ちゃん新聞"のスタッフ諸氏が語るところによると、本日のイベントは告知が不十分だったとのことであったが、それでもオリコン・ウィークリー誌のタレントスケジュール欄には掲載されており、西村女史の集客力が落ちているとの印象を受けた。

イベントの内容は、本日が西村女史の誕生日ということで、デコレーションケーキに立てたロウソクの火を、西村女史が吹き消すという趣向が用意されていたのであったが、折からの強風で、ロウソクに着火することができず、西村女史はロウソクの火を吹き消す体(てい)で済ますことになってしまった。

歌は、「きゃきゃきゃのきゃ」の他に、12月20日発売予定のアルバム『SNOWMANの贈り物』から2曲を歌唱。

その後、握手会となったが、小生は、今回は参加を見送った。


西村女史のイベント終了後、本日も大田区多摩川に宿泊する予定であったが、同じく大田区多摩川に宿泊する者が、酒井法子女史のコンサートの観覧に向かうというので、なりゆき上、小生も同行することとなった。

コンサートの会場は、大宮にあるソニックシティの大ホールである。
酒井女史の予定では、本日の前後にコンサートを開催する予定はないので、単発のコンサートということになるのであろうか。

有楽町駅からJRで大宮駅まで移動。大宮駅の西口に出る。
再開発の最中である駅前の向こうに、今年完成したばかりのソニックシティの区画が楼閣のように立ち上がって見える。


駅から歩いて数分で、ソニックシティに到着。

19881217酒井法子YUPPIE コンサート’88チケット(表)(150dpi)

今回の座席は2階席。1階席が売り切れているとすれば、2000人程度は入っているということになる。
オリコン・ウィークリー誌において、オリコン・ウィークリー誌を持って受け付けで当該ページを提示した先着30名をこのコンサートに招待する、といった告知があったりしたので、売れ行きがあまり良くないのかとも思ったが、そういったわけではないようである。

チケットには"YUPPIE コンサート’88"と記載されいてるが、8月から9月にかけて開催された"YUPPIE コンサート’88"の後には「PLEASE YOUR SMILE」というサブタイトルが付いていたはずなので、ついていない今回は、やはり単発のコンサートということになる。


ソニックシティの大ホールに入場。
ソニックシティで開催されるコンサートには初参加となる。


開演。
正直なところ、酒井女史のアルバムは持っていない。それでも、シングルレコードだけでも7枚にもなるので、そこそこ楽しむことはできた。


終演後、ソニックシティから大宮駅に向かって歩く。

虫食い状に空き地が広がる大宮駅の西口を駅に向かって歩くと、ペデストリアンデッキに上がる階段横にあるアイリス書房の灯りがひときわ明るく見える。
小生ら一行は吸いよせらるように店内に入ってしまった。
店内を物色していると、佐野量子女史が載っている雑誌を発見したのでを購入。


本日も、昨日に引き続き、大田区多摩川に宿泊した。

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2018年12月16日 (日)

1988年12月16日

オリ通寄稿士のペンネーム"スイク2ミトカイ"、"後藤雪之丞"、"西崎知紀"、"津田川優"の諸氏、それに百合ちゃん新聞の編集発行人のNM氏と飲み会。
結構ぼったくられた気がする。

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2018年12月10日 (月)

1988年12月10日

本日は"静岡第一テレビ"の公開生放送番組"JanJanサタデー"観覧のため、静岡までやって来た小生。

本日の"JanJanサタデー"は、静岡駅ビル"パルシェ"からの放送となっている。

"パルシェ"で開催されるイベントに参加するのは、1988年9月25日の"SBS歌謡ベストテン"以来。
"JanJanサタデー"に限れば1988年6月25日以来ということになる。


本日のゲストは、佐野量子女史と、中山忍女史。
15時30分頃に、まず音合わせとカメラリハーサルのため、本日の出演者が登場、そして、音合わせ終了後、一旦控室に戻っていく。


17時10分、司会のラサール石井氏、小森まなみ女史、きすみかなこ女史が登場し放送開始となった。

まず中山女史が、ラサール石井氏に呼ばれて登場。
続いて佐野女史が登場。佐野女史はJanJanサタデー9回目の出演になるとのことである。


カメラに向かって左から、佐野女史、中山女史、ラサール石井氏、小森女史、きすみ女史の順に並んで着差し、コマーシャル開けに、まず、12月6日に静岡産業館で開催された、"CHRISTMAS DANCE PARTY"の紹介。

引き続き、"Janサタ トップ10"のコーナー。
順位は、
第10位 Melody 浅香唯
第9位 Wichesウィッチズ 中山美穂
第8位 REMEMBER ME TUBE
第7位 I MISSED “THE SCHOCK” 中森明菜
第6位 One More Kiss REBECCA
第5位 NONAME HEROES Hound Dog
第4位 Mother’s Touch 藤井郁弥
第3位 Dance If You Want It 久保田利伸
第2位 とんぼ 長渕剛
第1位 COME ON EVERYBODY TMネットワーク
であった。

引き続き、"Janサタ ビデオトップ10"のコーナーとなり、まずランキング発表。
第10位 新・仁義なき戦い 東映
第9位 サイクロンZ ポニー
第8位 エンドア~魔空の妖精~ ヘラルド
第7位 容疑者 RCA
第6位 暴力教室’88 RCA
第5位 ゾンビ伝説 CIC
第4位 ウォール街 CBS/FOX
第3位 ドラグネット~正義一直線~ CIC
第2位 ロボコップ RCA
第1位 マルサの女2 東宝

その後、第7位『容疑者』の紹介。
新作ビデオ『遠い夜明け』の紹介。


そして会話は、中山女史の話題へと移る。

そして中山女史が「小さな決心」を歌唱。


歌の後コマーシャルが入り、コマーシャル開けは、’89静岡第一テレビイメージキャスターの発表のコーナーとなった。
’88静岡第一テレビイメージキャスターの庄司俊子女史が登場。
ラサール石井氏、小森女史が、最終選考に残った5人を紹介。

その後、審査委員長の常葉学園短期大学学長の斉藤達雄が登場し、審査結果の入った封筒を開け、"それでは、発表します。89年度イメージキャスターは、5番の岩田朋子さんに決定しました。"と読み上げた。
静岡第一テレビ社長の内山信一氏が岩田女史に表彰状と楯を手渡し、襷をかける。
佐野女史と中山女史が花束を手渡す。
岩田女史が、岩田女史の母親と電話で話し、その後コマーシャルに入った。


コマーシャル開けに、"マリオ中村のスーパー裏技英会話"のコーナー。
コーナー終了後、再びコマーシャルに入る。


コマーシャル開けに、"Janサタスクリーンガイド"のコーナー。
『ビー・バップ・ハイスクール~高校与太郎完結篇~』
『恋子の毎日』
の二本が紹介され、『恋子の毎日』の主演である長山洋子女史自らが映画を紹介したビデオが、O.A.されていたようである。そのビデオはJanJanサタデーで放送するためだけに収録したもののようであった。

その後、"小森まなみの まみのメモ"のコーナー。
クリスマス関係のハガキが読まれていた。
コーナー終了後、コマーシャルが入り、コマーシャル開けに佐野女史が、「哀愁エクスプレス」を歌唱。



中山女史の「小さな決心」はフルコーラスではなかったが、佐野女史の「哀愁エクスプレス」はフルコーラスであった。


佐野女史が歌唱が終了しそのまま"テレホンクイズ"のコーナー。エンディング。番組終了となった。


番組終了後、静岡駅のパルシェ改札口前で佐野女史を待つ。
やがてやってきた佐野女史一行とともに、新幹線ホームへと移動。
小生と、小生の知人は、佐野女史一行とは違う新幹線の車両に乗車。
小生は本日は東京までは乗車せず、途中駅で下車。
ホームから佐野女史を見送った。

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2018年12月 3日 (月)

1988年12月3日

本日は、西村知美女史が、静岡第一テレビの公開生放送"Jan Janサタデー"に出演するということで、オリ通寄稿士のペンネーム"西崎知紀"氏や"知美ちゃん新聞"のTT氏、NM氏らが静岡第一テレビ本社スタジオに行っていた。小生は、放送終了後帰京する彼らと静岡駅で待ち合わせ、合流した後大田区多摩川に宿泊する予定である。


小生は、静岡駅の新幹線改札内で、静岡第一テレビ帰りの一行を待ち、無事に合流。
静岡第一テレビ帰りの面々の意向により、引き続き、静岡駅で、西村女史の到着を待つことになった。

19時過ぎに西村女史も到着。
小生らは、西村女史とともに東京行きの新幹線に乗車。


小生は、東京駅で西村女史を見送った後、予定通り、大田区多摩川に宿泊した。

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