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2020年1月28日 (火)

1990年1月28日

島崎和歌子女史の新曲試聴会があるとの情報を得た小生は、先日、"王様"ことIS氏からタイトルのみ教えていただいた島崎女史の新曲「南南西」が小生が予想したとおりリメイクものであるかを確かめるべく、大田区多摩川の宿泊先を出立し、目黒区大橋のポリドールレコード本社へと向かった。

池尻大橋駅を下車。ポリドールレコード本社に到着。小生と同様の目的で本イベントに参加する、佐野量子女史の専門ミニコミ誌"おれんじ・てぃー"スタッフのAN氏、YM氏と合流する。"A面が秋川淳子だったらB面は渡辺桂子だったりしてね。"というような話しをしつつイベント開始を待つ。

本日のイベントは"試聴会"と聞いていたことから、島崎女史が来ることなど想定せず、会場最前列中央に陣取っていた小生ら三名であったが、予想に反して、島崎女史も来場していた。

そして島崎女史が「南南西」を生歌で初披露するはこびとなり、会場にイントロが流れ出す。
アレンジが少々異なるが、すぐに頭サビになり、" やっぱりあの「南南西」だ"ということになり、最前列中央の集団は、初披露であるはずの「南南西」をいっしょに口ずさんでいるるあやしい集団と化してしまったのであった。

生歌ではなく、音声を会場に流すというかたちで発表されたもう一曲は、「赤道直下型の誘惑」ということで、やはり事務所はゴールデンミュージックでレコード会社はテイチクレコードである渡辺桂子女史の楽曲の、リメイクものであった。

会場では、「南南西」と「赤道直下型の誘惑」の"どちらかをシングルにする"とアナウンスしていたが、かたや生歌で、かたやテープを流すだけということから鑑みて、「南南西」がシングルタイトル曲になることが濃厚と言えるであろう。

なお、小生の同行者は、準備よろしく秋川淳子女史の「南南西」のレコードを持参していたのであったが、島崎女史は、「南南西」は高田みづえ女史の曲だということのみ聞かされていたようであり、秋川女史の「南南西」のレコードの存在は本日はじめて知ったようで、そのレコードを手に取って“え~っ、なに~、こんなのあるの~”と驚いていた。

その後、島崎女史から、缶紅茶を手渡しでいただき、イベントは終了した。

イベント終了後は、浅草、上野へと移動し、『夢に見た日々』のロケ地の確認をし、宮田レコード及びイサミ堂で中古レコード探しを行った。

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2020年1月27日 (月)

1990年1月27日

朝日放送の番組収録のため大阪に赴く佐野量子女史を東京国際空港にて見送る。

有楽町の日立ヤングプラザに移動し、文化放送の番組である"日立ハローサタデー"の公開生放送に参加した。
本日の出演者は、田村英里子女史及び増田未亜女史であった。

知美ちゃん新聞の発行人"TT"、固有名詞の"一般人"氏と歓談。

東京国際空港に移動し、大阪国際空港から帰京する佐野女史の出迎え。

東京国際空港からバスに乗車し蒲田駅に移動。本日は大田区多摩川に宿泊した。

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2020年1月21日 (火)

1990年1月21日

オリコン通信寄稿士のペンネーム"津田川優"氏らとともに、宿泊していた大田区多摩川の宿泊先を出立。
反01系統のバスに乗車。終点の川崎駅で下車。
川崎アゼリア地下街のSTUDIOアゼリアにて、文化放送の番組である"アゼリアPOPパーティー"の公開録音に参加した。

本日の出演者は、小林彩子、清水香織、北岡夢子の各女史であった。

その後、"津田川優"氏、北岡女史のファンである元オリコン通信常連投稿者のペンネーム"後藤雪之丞"氏らとともに中野に向かい、サンプラザボウルにてボウリングを楽しんだ。

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2020年1月20日 (月)

1990年1月20日

川崎岡田屋モアーズにて、ニッポン放送の番組である"モアモア歌謡センター"の公開生放送に参加した。
本日の出演者は、細川直美女史であった。

本日は、大田区多摩川に宿泊した。

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2020年1月15日 (水)

1990年1月15日

本日は赤坂の東京放送前にて、"わいわいスポーツ塾"の収録のために来局する佐野量子女史の出入待ちを行った。

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2020年1月14日 (火)

1990年1月14日

本日は佐野量子女史の専門ミニコミ誌"おれんじ・てぃー"の編集に参加した。

19900114@大宮公園

本日は、千歳烏山に宿泊した。

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2020年1月13日 (月)

1990年1月13日

本日小生は、神田駿河台3丁目にある全電通労働会館2階の全電通ホールにて催行される、中山忍女史の山野楽器のイベントに参加した。
イベント終了後、"王様"ことIS氏から、島崎和歌子女史の新曲のタイトルが「南南西」であるとの情報をいただいた。
「南南西」というと、(オリコン通信常連投稿者のペンネーム”GPZ-250”氏と同じ高等学校に通っていたという)秋川淳子女史のデビュー曲と同じ曲名である。秋川女史は、島崎女史と同じゴールデンミュージックに所属していたこと。島崎女史はテイチクレコードに移籍するとのことであるが、秋川女史もテイチクレコード所属であったこと。さらに、ゴールデンミュージックの所属歌手は、リメイク曲をシングルにすることが多いこと。
これらを考慮すると、の島崎女史の新曲の「南南西」は、リメイク曲である可能性が高そうである。

その後、大田区多摩川の宿泊先へと向かった。

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