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2020年3月31日 (火)

1990年3月31日

尾崎仁美女史が出演するイベントがあると聞き、新宿ステーションスクエアへと向かう。出演者は他に小林彩子、ガールフレンド、北岡夢子、彩木美来、立花理佐の各女史。尾崎女史はというと「早春期」を歌っていた頃の面影は無く少々残念であった。

その後有楽町の日立ヤングプラザで、"日立ハローサテタデー"の公開生放送を観覧した。本日の出演者は、北岡夢子、姫乃樹リカの各女史であった。

本日は大田区多摩川に宿泊した。

 

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2020年3月25日 (水)

1990年3月25日

熊谷ニットーモールでRiNA女史のイベントに参加した。新曲「忘れないで」のキャンペーンのようであった。

その後、太田駅南口行きのバスに乗車し、ショッピングセンター・ラブへと移動。
橘友賀女史のイベントに参加、橘女史は「ときどきBule」と「青いボーイフレンド」を歌唱した。「青いボーイフレンド」の頭サビが印象に残るところであった。

再び熊谷ニットーモールに戻り、島崎和歌子女史の"ジャンプアップ・セブンティーン・イベント"に参加した。

イベント終了後、熊谷ニットーモール駐車場で、島崎女史の乗車するHONDAのレジェンドを見送った。

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2020年3月24日 (火)

1990年3月24日

本日は、池袋サンシャインシティ噴水広場において島崎和歌子女史の”ジャンプアップ・セブンティーン・イベント”に参加したのち、川崎に移動し、ニッポン放送の番組”モアモア歌謡センター”の公開生放送に参加した。
"モアモア歌謡センター"の本日のゲスト出演者はLIP'Sの三人であった。

本日は、大田区多摩川に宿泊した。

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2020年3月21日 (土)

1990年3月21日

本日は、1989年5月5日以来となる伊豆富士見ランドでのイベントに参加する小生、いまだに大量に残っている伊豆富士見ランド開業当時にいただいたという招待券で入場。まずは座布団が敷いてある大広間の演芸ホールに直行し、最前列の場所を確保する。
春休みから5月のゴールデンウィークにかけて、例年、伊豆富士見ランドではアイドル歌手を招いたイベントを開催しており、本日の出演者は島崎和歌子女史なのであった。

場所を確保したのち、出演者の入り見届けるため、伊豆富士見ホテルの玄関へと移動してみると、ホテル玄関からみえる伊豆富士見ランドの入場ゲートへと続く道路は、伊豆富士見ランドへの入場待ちの自動車で渋滞している。
休日といえども閑散としているのが常である伊豆富士見ランドにおいて、入場待ち渋滞ができるなどとは、思ってもみなかったことである。
渋滞している道路の脇まで行くと、下方への視界が開け、富士見パークウェイ本線まで伸びる渋滞の列が見渡せた。
この渋滞の原因が、本日の大広間での演目のなかのひとつの"アンパンマンショー"にあることは、渋滞車内の面々からも、想像することができた。

小生ら一行の横にも一名、渋滞車を気にしているかたがいた。
三島駅から来るタクシーを待っているというそのかたは、本日の出演者の関係者と見受けられた。
小生は、てっきり、本日の出演者の島崎和歌子女史の関係者かと思っていたのだが、その人が待っていたタクシーに乗っていたのは、ドリーミングの二人だった。
ドリーミングが、伊豆富士見ホテル内に入るのを見届けた小生らは、これ以上待っていても誰も来ないだろうと判断し、演芸ホールへと戻った。

大広間はお子さま連れの客でごったがえしていた。
演目は、ドリーミングの二人が出演するアンパンマンショーと、島崎和歌子女史が出演する時間があり、それが昼の休憩を挟んで二回まわしとなっていた。
島崎女史が出演する時間は、先日3月18日の郡山でのイベントに準じたものとなっていた。

イベント終了後、伊豆富士見ホテルのロビーにて、ドリーミングの二人と島崎和歌子女史を見送ったのち、小生らも、佐野量子女史の専門ミニコミ誌"おれんじ・てぃー"スタップYM氏の運転するクイントインテグラに乗車し、下山した。

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2020年3月18日 (水)

1990年3月18日

本日は、島崎和歌子女史のイベントに参加するため、郡山にやってきた小生である。

オリコン・ウィークリー誌通巻542号に掲載された広告によれば、

ジャンプアップ・セブンティーン・イベント[入場無料]
3月18日(日)郡山サンシティ
3月25日(日)熊谷ニットーモール
3月28日(日)広島アルパーク
5月3日(日)柏そごう

と、全国4か所でのイベントの開催がアナウンスされていた。

なお、上記イベントとは別に

ふれあいminiコンサート
ファンの集い&新曲発表会
歌、ドラマ、CMに大活躍中のWAKAKOに会える!!
当日は、3月21日発売の待望のニューシングル「南南西」はもちろん
ゲームコーナーやプレゼントもある楽しいミニコンサートだョ!

入場無料  3月24日(土) 東京・池袋サンシャイン・シティ噴水広場[13:00~]
4月4日(水) 大阪・江坂ブーミンホール[13:00~]
4月5日(木)  名古屋・テルミナ広場[14:00~]

と、東名阪3か所でのイベントもアナウンスされていた。

本日のイベントは、"ジャンプアップ・セブンティーン・イベント"の初日となるものである。

郡山サンシティ内でのイベント会場は1988年7月30日に参加した佐野量子女史のイベントと同じ場所であった。
なお、島崎女史はここサンシティ郡山のイメージガールとなっているとのことであった。 

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2020年3月17日 (火)

1990年3月17日

川崎岡田屋モアーズにて、ニッポン放送の番組である"モアモア歌謡センター"の公開生放送に参加した。
本日の出演者は、山口弘美女史であった。

その後、京急ボウルでボウリングをし、養老乃瀧で宴会となった。
本日は、大田区多摩川に宿泊した。

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2020年3月11日 (水)

1990年3月11日

東京国際空港にて那覇空港から戻る佐野量子女史の出むかえを試みたが会えず。

新宿へと移動し、新宿NSビル大時計広場で催行される山中すみか女史のイベントに参加した。

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2020年3月10日 (火)

1990年3月10日

東京国際空港にて、沖縄へ向かう佐野量子女史を見送ったのち、神田神保町にて中古レコード店廻りをした。

神田神保町ではUS氏と遭遇した。

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2020年3月 9日 (月)

1990年3月9日

世田谷区砧の国際放映にて、関西テレビ放送制作番組”欽ちゃんコメディ・だんごのぬくもり”の収録を観覧した。
TVカメラを入れた演劇形式の番組で、出演者は萩本欽一、坂上二郎、三浦洋一、平淑恵、佐野量子、風見しんごの各氏であった。

その後、赤くなくなったチャーハンを食そうということで、五反田の”盛華”に行ってみると、佐野量子女史一行が先客として陣取っていた。
扉を開けた手前、踵を返すわけにもいかず、そのまま入店したのだが、さすがに居心地が悪かった。
佐野女史一行は、”欽ちゃんコメディ・だんごのぬくもり”収録後”盛華”に直行していたのであろう。

大田区多摩川に宿泊した。

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2020年3月 3日 (火)

1990年3月3日

静岡駅ビルパルシェにて、静岡第一テレビの番組である"Jan Janサタデー"の公開生放送に参加しした。

本日の出演者は、中山忍女史及び田山真美子女史であった。

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