2020年5月 3日 (日)

1990年5月3日

柏そごうにて島崎和歌子女史の”ジャンプアップ・セブンティーン・イベント”に参加。
駐車場にてHONDAレジェンドに乗って都内へ戻る島崎女史を見送り、後楽園ホールへと移動。

後楽園ホールに到着。まずは一階にあるチケットぴあスポットに向かい6月3日に催行される石川秀美女史のライヴのチケットを購入しようとするも、"売り切れ"とのこと。しかたがないので当日券を購入を試みることにした。

その後、後楽園ホールにて収録される"欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第30回全日本仮装大賞"の収録に参加。駐車場にてマネージャーの鈴木氏BMWを見送りニッポン放送前に移動。

ニッポン放送前で佐野女史の出入り待ち

本日は大田区多摩川に宿泊した。

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2020年4月21日 (火)

1990年4月21日

有楽町日立ヤングプラザにて、ニッポン放送の”日立ハローサテタデー”の公開生放送を観覧。
本日の出演者は、本田理沙女史と幕末塾の面々であった。

その後、日比谷シャンテのTBS東京放送のサテライトスタジオ前に移動し、"ミックスベジタブル"を放送する橘友賀女史を観覧。

さらに、地下鉄にて神谷町まで移動し、テレビ東京本社に入構し、"朝シャン!音楽壱番館"の収録に参加。
本日の出演者は、芳本美代子、仁藤優子、島崎和歌子の各女史であった。

本日は大田区多摩川に宿泊した。 

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2020年4月14日 (火)

1990年4月14日

本日は、川崎岡田屋モアーズにおいて、ニッポン放送”モアモア歌謡センター”の公開生放送を観覧した。

出演者は、島崎和歌子、石田ひかりの各女史であった。

大田区多摩川に宿泊した。

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2020年3月25日 (水)

1990年3月25日

熊谷ニットーモールでRiNA女史のイベントに参加した。新曲「忘れないで」のキャンペーンのようであった。

その後、太田駅南口行きのバスに乗車し、ショッピングセンター・ラブへと移動。
橘友賀女史のイベントに参加、橘女史は「ときどきBule」と「青いボーイフレンド」を歌唱した。「青いボーイフレンド」の頭サビが印象に残るところであった。

再び熊谷ニットーモールに戻り、島崎和歌子女史の"ジャンプアップ・セブンティーン・イベント"に参加した。

イベント終了後、熊谷ニットーモール駐車場で、島崎女史の乗車するHONDAのレジェンドを見送った。

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2020年3月24日 (火)

1990年3月24日

本日は、池袋サンシャインシティ噴水広場において島崎和歌子女史の”ジャンプアップ・セブンティーン・イベント”に参加したのち、川崎に移動し、ニッポン放送の番組”モアモア歌謡センター”の公開生放送に参加した。
"モアモア歌謡センター"の本日のゲスト出演者はLIP'Sの三人であった。

本日は、大田区多摩川に宿泊した。

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2020年3月21日 (土)

1990年3月21日

本日は、1989年5月5日以来となる伊豆富士見ランドでのイベントに参加する小生、いまだに大量に残っている伊豆富士見ランド開業当時にいただいたという招待券で入場。まずは座布団が敷いてある大広間の演芸ホールに直行し、最前列の場所を確保する。
春休みから5月のゴールデンウィークにかけて、例年、伊豆富士見ランドではアイドル歌手を招いたイベントを開催しており、本日の出演者は島崎和歌子女史なのであった。

場所を確保したのち、出演者の入り見届けるため、伊豆富士見ホテルの玄関へと移動してみると、ホテル玄関からみえる伊豆富士見ランドの入場ゲートへと続く道路は、伊豆富士見ランドへの入場待ちの自動車で渋滞している。
休日といえども閑散としているのが常である伊豆富士見ランドにおいて、入場待ち渋滞ができるなどとは、思ってもみなかったことである。
渋滞している道路の脇まで行くと、下方への視界が開け、富士見パークウェイ本線まで伸びる渋滞の列が見渡せた。
この渋滞の原因が、本日の大広間での演目のなかのひとつの"アンパンマンショー"にあることは、渋滞車内の面々からも、想像することができた。

小生ら一行の横にも一名、渋滞車を気にしているかたがいた。
三島駅から来るタクシーを待っているというそのかたは、本日の出演者の関係者と見受けられた。
小生は、てっきり、本日の出演者の島崎和歌子女史の関係者かと思っていたのだが、その人が待っていたタクシーに乗っていたのは、ドリーミングの二人だった。
ドリーミングが、伊豆富士見ホテル内に入るのを見届けた小生らは、これ以上待っていても誰も来ないだろうと判断し、演芸ホールへと戻った。

大広間はお子さま連れの客でごったがえしていた。
演目は、ドリーミングの二人が出演するアンパンマンショーと、島崎和歌子女史が出演する時間があり、それが昼の休憩を挟んで二回まわしとなっていた。
島崎女史が出演する時間は、先日3月18日の郡山でのイベントに準じたものとなっていた。

イベント終了後、伊豆富士見ホテルのロビーにて、ドリーミングの二人と島崎和歌子女史を見送ったのち、小生らも、佐野量子女史の専門ミニコミ誌"おれんじ・てぃー"スタップYM氏の運転するクイントインテグラに乗車し、下山した。

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2020年3月18日 (水)

1990年3月18日

本日は、島崎和歌子女史のイベントに参加するため、郡山にやってきた小生である。

オリコン・ウィークリー誌通巻542号に掲載された広告によれば、

ジャンプアップ・セブンティーン・イベント[入場無料]
3月18日(日)郡山サンシティ
3月25日(日)熊谷ニットーモール
3月28日(日)広島アルパーク
5月3日(日)柏そごう

と、全国4か所でのイベントの開催がアナウンスされていた。

なお、上記イベントとは別に

ふれあいminiコンサート
ファンの集い&新曲発表会
歌、ドラマ、CMに大活躍中のWAKAKOに会える!!
当日は、3月21日発売の待望のニューシングル「南南西」はもちろん
ゲームコーナーやプレゼントもある楽しいミニコンサートだョ!

入場無料  3月24日(土) 東京・池袋サンシャイン・シティ噴水広場[13:00~]
4月4日(水) 大阪・江坂ブーミンホール[13:00~]
4月5日(木)  名古屋・テルミナ広場[14:00~]

と、東名阪3か所でのイベントもアナウンスされていた。

本日のイベントは、"ジャンプアップ・セブンティーン・イベント"の初日となるものである。

郡山サンシティ内でのイベント会場は1988年7月30日に参加した佐野量子女史のイベントと同じ場所であった。
なお、島崎女史はここサンシティ郡山のイメージガールとなっているとのことであった。 

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2020年1月28日 (火)

1990年1月28日

島崎和歌子女史の新曲試聴会があるとの情報を得た小生は、先日、"王様"ことIS氏からタイトルのみ教えていただいた島崎女史の新曲「南南西」が小生が予想したとおりリメイクものであるかを確かめるべく、大田区多摩川の宿泊先を出立し、目黒区大橋のポリドールレコード本社へと向かった。

池尻大橋駅を下車。ポリドールレコード本社に到着。小生と同様の目的で本イベントに参加する、佐野量子女史の専門ミニコミ誌"おれんじ・てぃー"スタッフのAN氏、YM氏と合流する。"A面が秋川淳子だったらB面は渡辺桂子だったりしてね。"というような話しをしつつイベント開始を待つ。

本日のイベントは"試聴会"と聞いていたことから、島崎女史が来ることなど想定せず、会場最前列中央に陣取っていた小生ら三名であったが、予想に反して、島崎女史も来場していた。

そして島崎女史が「南南西」を生歌で初披露するはこびとなり、会場にイントロが流れ出す。
アレンジが少々異なるが、すぐに頭サビになり、" やっぱりあの「南南西」だ"ということになり、最前列中央の集団は、初披露であるはずの「南南西」をいっしょに口ずさんでいるるあやしい集団と化してしまったのであった。

生歌ではなく、音声を会場に流すというかたちで発表されたもう一曲は、「赤道直下型の誘惑」ということで、やはり事務所はゴールデンミュージックでレコード会社はテイチクレコードである渡辺桂子女史の楽曲の、リメイクものであった。

会場では、「南南西」と「赤道直下型の誘惑」の"どちらかをシングルにする"とアナウンスしていたが、かたや生歌で、かたやテープを流すだけということから鑑みて、「南南西」がシングルタイトル曲になることが濃厚と言えるであろう。

なお、小生の同行者は、準備よろしく秋川淳子女史の「南南西」のレコードを持参していたのであったが、島崎女史は、「南南西」は高田みづえ女史の曲だということのみ聞かされていたようであり、秋川女史の「南南西」のレコードの存在は本日はじめて知ったようで、そのレコードを手に取って“え~っ、なに~、こんなのあるの~”と驚いていた。

その後、島崎女史から、缶紅茶を手渡しでいただき、イベントは終了した。

イベント終了後は、浅草、上野へと移動し、『夢に見た日々』のロケ地の確認をし、宮田レコード及びイサミ堂で中古レコード探しを行った。

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2019年11月25日 (月)

1989年11月25日

本日は、日産サニー埼玉川越店にて"プラザパーキングタイム"公開生放送に参加した。出演者は、山中すみか女史、島崎和歌子女史であった。

その後、熊谷へと移動し、熊谷ニットーモールにて、西野妙子女史のイベントに参加した。飯田橋ラムラで開催された西野女史のイベントのすばらしさを口々に語る知人たちのさまを見てきた小生としては、一度は西野女史を見ておかなければと思った次第である。

実際に「Want You! 」で思う存分"ふぅふぅ"し、満足できた小生であった。

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2019年9月 6日 (金)

1989年9月6日

本日は、新宿ALTAに出向き、”笑っていいとも!”の出待ちをした後、サンウドコロシアムMZAにおいて催行されるテレビ東京の”歌のビッグファイト!”の公開録画放送を観覧する予定である。

"笑っていいとも!"の出待ちは1989年6月21日以来であった。

次の目的地は1988年11月20日以来サウンドコロシアムMZAである。

19890906歌のビッグファイト!チケット(表)(150dpi)19890906歌のビッグファイト!チケット(裏)(150dpi)

実は”歌のビッグファイト!については、”収録日7月26日の券も入手できていたのだが、このときは所用で参加できず、今回が初参加となった。

19890726歌のビッグファイト!チケット(表)(150dpi)

司会者の加藤茶氏、長江健次氏、田中律子女史が、聖飢魔ⅡとSMAPを紹介するところから放送開始。オープニングの後、ゲストの佐野量子女史、島崎和歌子女史の紹介、そのまま”ジェスチャーファイト!”のコーナーに入る。

引き続き”究極の大選択ファイト!”のコーナーに入る。

コマーシャル後”カンニングファイト!”のコーナーに入る。

コマーシャルに入り、コマーシャル開け後も”カンニングファイト!”のコーナーが続く。

”カンニングファイト!”が終了後、”イントロファイト!”のコーナーとなり。その後島崎和歌子女史が「恋のピー・カ・ブー」 を歌唱。

引き続き”ゴルフファイト!”その後SMAPが 「BANG-BANG-BANG」を歌唱。

ここでコマーシャルが入り、コマーシャル開けに 聖飢魔Ⅱが「白い奇蹟」を歌唱。

その後エンディングに入りエンディングから引き続いて佐野量子女史が「あくび」を歌唱。

番組終了となった。

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